2008_07
10
(Thu)18:26

インタビュー記事(スポーツソウル)

《チェ・ジョンウォン「演技?歌手は歌わなきゃ」》

“バラエティー番組に出演する時よりステージで歌うのがもっと緊張していました。”

デジタルシングル「Sunshine on Summer time」を発表し、約2年ぶりにカムバックしたチェ・ジョンウォン(27)は、最近SBS「人気歌謡」を通してカムバックステージを披露した感想についてこのように話した。夏の雰囲気に合った明るい軽快な歌の感じに比べ、少し緊張していたように見えたという言葉に彼は「久しぶりに歌うのでとても緊張したせいか、後でモニターで自分の表情を見たら、見ていられませんでした」とあっはっはと笑った。しかしすぐに表情を変え、“真面目男”らしい口調で言葉を続けた。

「みんなはバラエティ番組で笑っておしゃべりしていた昔の僕の姿を記憶している方が多いんですが、今回初収録で歌を歌いながら、でんと構えた男らしい姿をお見せしたかったんです。これからステージでもっと色んな姿をお見せいたします。」

「Sunshine on Summer time」でソロ歌手として第一歩を踏み出したチェ・ジョンウォンは「1曲をシングルで先に出したのは、ファンとこれから頻繁に会いながら(歌を通して)楽しさと感動を差し上げたいからなんです。希望としては毎月新曲を発表してファンのみんなに会いたいです。」と冗談を飛ばした。

2006年SBSドラマ「無敵の落下傘要員(無敵の新入社員)」で男性主人公エリックの弟“チェソン”役として演技の経験をした。当時チェ・ジョンウォンは歌手として活動していなかったので、“演技の方に専念するんじゃないのか?”という推測も流れたりした。「演技者である私の姿がどうなんだろうというテストをしてみたんです。」とにっこり笑う彼は「“二度と演技はしない”と確実に言うことはできないが、“やはり松虫は松の葉を食べなければならない(自分に合ったことをしなければいけない)”と思った」と話した。

2年余りの間歌手活動を休みながら、平常心を取り戻し余裕も持てるようになったと話した。「昔は人々が僕を見たらとても恥ずかしくてどうしていいか分かりませんでした。でも今はずいぶん楽になりました。昼間は楽しく活動して、夜は一緒に仕事をしている人達と焼酎1杯注げる喜びを楽しみたいです。」

京畿大学の大学院でエンターテイメント経営を勉強しながら、現在3学期まで終えたチェ・ジョンウォンは継続して勉強したいという希望ものぞかせた。「30代になったら歌手だけでなく色々な仕事をしたいです。なのでもっと勉強をして、博士課程にも進みたいです。」
(翻訳協力:Mちゃん)
080710スポーツソウル

※ウ、ウォニ~~お顔がパンパンなんですけど・・・(^^;)

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C.O.M.M.E.N.T

ア、

・・・アン○ンマン(^_^;)?<ほっぺの辺り
でもカワイイ(*^_^*)。

2008/07/10 (Thu) 22:03 | うずめ #wyPnW/yE | URL | 編集 | 返信

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